1月17日は「おむすびの日」! ごはんとベストマッチなお取り寄せその0

1月17日は「おむすびの日」! ごはんとベストマッチなお取り寄せ

2019-01-17
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1月17日は、阪神淡路大震災の救助でおむすびが配られたことから「おむすびの日」とされています。白ご飯に、ちょっと添えられた具で美味しく食べられるおむすびは、日本人のソウルフードとも言えますね。今回は、そんなおむすびにも使えるご飯とベストマッチなお取り寄せをご紹介します。

とろっと昆布とイカがごはんと合う「いか昆布」

とろっと昆布とイカがごはんと合う「いか昆布」

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「澤田商品」は、ふりかけの中でもちょっと贅沢に食卓を彩ってくれる生ふりかけを多く扱い、伝統の味を引き継いでいます。特に人気なのが「いか昆布」。限りなく薄くスライスしたイカに、北海道産の昆布を混ぜた風味豊かな逸品で、アツアツのご飯に乗せることで昆布がとろっとし、磯の香りが立ち上ります。

その美味しさは多くの人の評価され「全国ふりかけグランプリ®」では、2014年と2015年の2年連続金賞受賞、そして「第56回全国水産加工たべもの展農林水産大臣賞」にも選ばれています。ごはんに乗せたり、混ぜておむすびの具にする以外にも、卵焼きに入れて料理のアレンジを楽しんだりと、さまざまな使い方ができますよ。

「いか昆布」の詳細はこちら

冷めても美味しい「まぜご飯の素 うめじゃこ」

冷めても美味しい「まぜご飯の素 うめじゃこ」

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炊きたてのご飯に混ぜるだけで、風味豊かな混ぜご飯ができるのが「まぜご飯の素 うめじゃこ」です。梅とちりめんじゃこ、青しそが入っているので、食欲のない時でも食べやすく栄養バランスが整えられる一品です。

食べ応えのあるちりめんじゃこに、カリカリの梅、しその実がアクセントとなって爽やかな味が楽しめます。梅のさっぱりとした風味は温かいご飯に乗せても引き立ち、冷えてしまうおむすびでも美味しく味わえます。梅は福島県会津のブランド梅である「高田梅」を贅沢に使用しています。

「まぜご飯の素 うめじゃこ」の詳細はこちら

「邦美丸の塩海苔」

「邦美丸の塩海苔」

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おむすびを作る時、味や食感を左右するのが海苔の品質です。そこで、普段はあまり海苔にこだわらないという人におすすめしたいのが「邦美丸の塩海苔」です。

岡山で作られている「邦美丸」の海苔は、おにぎり専門店やホテルのレストランでも使用されています。なかでも「邦美丸の塩海苔」は、植物油と塩のみのシンプルな味付けが人気で、厚みがあるのでおむすびに巻いて時間が経ったあとも歯ごたえが残り、おにぎりに使用するのにぴったり。その品質は国からも評価されており、農林水産大臣賞なども受賞しています。ミネラルの栄養素や旨みがたっぷり詰まった「邦美丸の塩海苔」で、是非おむすびを作ってみてください。

「邦美丸の塩海苔」の詳細はこちら

おわりに

「おむすびの日」が作られたのは、震災時「おむすび」の力が見直されたことがきっかけです。シンプルなのに美味しく、力が湧いてくる「おむすび」をこだわりのお取り寄せで作ってみませんか?

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